あんぐるエフ

kam's デジカメ・フォトノート

草加市立歴史民俗資料館「桃の節句展〜おひな様とつるし飾り〜」
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草加市立歴史民俗資料館(埼玉県草加市住吉1-11-29)で開かれている「桃の節句展〜おひな様とつるし飾り〜」(2/1〜3/10、入場無料、月曜休館)から。



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おおお、お美しいお雛様ですね〜



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こちらは、つるし雛。

「つるし雛」追っかけ隊なのでネ〜



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ふたたび雛人形さん。



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かわいいですね〜

草加市内の趣味のグループのみなさんが創っておられるようです。



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こちらが会場の様子。



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市民の方から寄贈された雛人形で、明治からの歴史を振り返るように飾られています。



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7段飾りのお雛様ですね〜

五人囃子や笛太鼓〜



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お内裏様の左右は?

ん? この7段飾りと、上の7段飾りとでは左右が違うなあ…



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こちらが、歴史民俗資料館の入口。

実はここ、歴史民俗資料館なので、お雛様やつるし雛のほかに、昔からのいろんなお宝ものがたくさん集めてあって、それもすごくおもしろかったです。できたら、どこかでまた載せたいとも思っています。



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バイクは入口のそばに置かせてもらいました。
草加市立歴史民俗資料館までは、高速(関越道〜東京外環自動車道)使って約39km、50分ほど。
この日はすごく風が強くて、高速の壁のないところではふっ飛ばされそうでした。

帰りは、ゆっくり下道で約36km、1時間40分ほどでした。

[カメラ]
FUJIFILM X-T1
 XF55-200mm F3.5-4.8 R LM OIS
 XF90mmF2 R LM WR + MCEX-11
 XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS


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第19回まつだ桜まつり(2)
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松田山(神奈川県足柄上郡松田町松田惣領2951)「第19回まつだ桜まつり」で開催中の「雛のつるし飾り」(会場:子どもの館)から。
会場に一歩入ると、こんな、すっごい光景です。



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これがよくわからなかった・・・



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こちらが「雛のつるし飾り」会場。
たくさんの人が訪れていました。



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バイクを置いた場所で計測したところ、0.018μSv/hあたりで、問題ないレベルでした。

[カメラ]
FUJIFILM X-T1
 XF10-24mmF4 R OIS
 XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
 XF55-200mm F3.5-4.8 R LM OIS


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原爆の図 丸木美術館
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先週5月8日、長泉寺(埼玉県本庄市)のフジ(藤)の花を観に行った後、そこから約35km(所要約1時間)のところにある「原爆の図 丸木美術館」(埼玉県東松山市下唐子1401)を初めて訪れてみた。

「原爆の図 丸木美術館」は、今から49年前の1967年に開館したもので、日本画家の丸木位里(まるき いり:1901−1995)と洋画家の丸木俊(まるき とし:1912−2000)夫妻による、原子爆弾(1945年8月6日広島、9日長崎に投下された)の惨状を描いた共同作品「原爆の図」連作をはじめとした数々の作品、および位里の母・丸木スマの絵画などを常設展示している。

今回訪れたときは「特別展示 原爆の図はふたつあるのか」が催されていた。
ただし、ぼくは「原爆の図」そのものを見るのも初めてだったので、最初、その意味がよくわからなかった。

2階の展示室に入ってみると、「おお〜!」と声があげそうになったほど、それはそれは凄まじい光景だった(展示は撮影していないので載せられないが)。それは感動ではない、息をのむものすごい衝撃だった。

「原爆の図」、まずそれは予想をはるかにこえる大きなものだった。
ぼくはこれまでに、絵画作品でその巨大さにびっくりしたものが2つある。
1つは渋谷マークシティに設置された岡本太郎の巨大壁画『明日の神話』(縦5.5m、横30m)、もう一つは倉敷美術館に展示されていた棟方志功の、天井に届くほどの予想外の巨大な板画。大きさということもあるが、いったいどうやってこんなものを描いたんだろうという意味でも驚いた。まあ、ほかにもデッカイ作品はいろいろあるんだろうが。

「原爆の図」もまたすごく大きい。
和風の屏風を並べたかたちで縦1.8m、横7.2m。少し上に展示してあるのでよけいに大きく感じる。
しかもその大きさのなかに所狭しとおびただしい数の人の姿が、そう、原子爆弾投下によって引き起こされた地獄の惨状が、鬼気迫る筆致で、いまにも血が滴るように克明に猛烈に描き込まれている。
それは、それほどの大きさでしかあらわせない、そう、絵ではない、その現実の再現そのもののようだった。
その、言葉では到底言いつくせない恐ろしい惨状、怨念、魂の重みが、無念と悲しみと弔いをこめて一人一人描き込まれているのだと思った。
一人一人になにが起こったのか、そのときなにがどうなったのか、描きあげられたすべてのものからぼくは目をそらすことはできなかった。

あまりの悲惨さ。こんなことがほんとうにあったのだ。
人はなんというむごいことをするのだろう。
人はなぜこんな目に遭わされなくてはならないのか。
人はこんな目に人を遭わせてよいのか。
これが人の成してよいことなのか。

そうだ、ヒロシマ、ナガサキというとき、資料やことばだけでなく、これを、この現実の生々しいありさまをこそ知らなければ、これをこそ忘れてはならない。それが丸木夫妻が描いてくれたことの意味だったのだろう。

「原爆の図」は、「第1部・幽霊」(1950)にはじまり「第2部 火」「第3部 水」「第4部 虹」「第5部 少年少女」「第6部 原子野」「第7部 竹やぶ」「第8部 救出」「第9部 焼津」「第10部 署名」「第11部 母子像」「第12部 とうろう流し」「第13部 米兵捕虜の図」「第14部 からす」「第15部・長崎」(1982)まである。
今回、長崎原爆資料館所蔵の「第15部・長崎」と出張展示で外に出ている2点をのぞいて、そのほとんどを解説を読みながらじっくりと観ることができた。

そして、その「第1部・幽霊」から観はじめて、そういえば同じ大きさの同じような作品がもう一つすぐ近くに展示してあることに気がついた。
作品によって、絵柄がほとんどそっくりに見えるのもあるし、ビミョウに違うのも、背景などがずいぶん違うのもあるが、たしかに内容は同じものに見える。
えっ、なにこれ、同じのが2つ?
これが「原爆の図はふたつあるのか」ということなのだった。

うん、たしかに2つある。
これはいったいどういうことかと、同じに見えるふたつの作品を行ったり来たりしながら見比べてみた。
模写と言えばそのように見えるのもあるが、まったく同じに書き写そうとしている風でもない。違っててかまわないというよりも描き直しているように見えるのもある。
その事情がくわしく説明されていたが、おもしろいことになっている。



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想像していた以上の、あまりにも凄い作品群に圧倒されたので、これはとりあえず手元で何度も見たくて『原爆の図』画集を買ってきた。あの実物を前にした衝撃は、画集からではとてもえられないが。

「幽霊」も「火」も「水」もほかのどれもこれもどの場面もが強烈に目に焼き付いてはなれないが、「第5部 少年少女」の右下に抱き合う姉妹の姿はとくに心に突き刺さった。

また、「原爆の図」だけでなく、とくに胸につきささったものの一つは「アウシュビッツ」だった。
先日のTBSの報道ステーションでも取り上げられ、ユダヤ人400万人もが殺されたという「アウシュビッツ」だが、丸木夫妻の描いた「アウシュビッツ」とその解説にはあらためてやり場のない怒りがこみ上げた。

さらに、衝撃のたくさんの絵。

首が日本刀でスポンと切り落とされる姿が強烈な「南京大虐殺の図」。
「沖縄戦の図」もほんとうに地獄図だ。

水銀に毒された「水俣の図」。
−−「水俣チッソ工場がたれ流した廃液の水銀を魚がたべ、その魚を猫が食べ、人間が食べ、魚や鳥やたくさんの生物たちが病み苦しみ死んで行ったのです」。

「足尾鉱毒の図」も。

丸木夫妻は、その筆によって、原爆に限らず、戦争、そしてすべての非人間な仕業への抗議をし続けた人たちなのだった。



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こちらは美術館に到着したところ。



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駐車場の奥にあるこの碑は、1923年の関東大震災のさい、朝鮮の人々が虐殺された事件を悼んで建てられた「痛恨の碑」。



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こちらが入口。



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美術館の案内リーフレットから。



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絵を描くときはものすごい(あとの映画にその様子が出ていた)が、根はとってもおしゃれで素敵なお二人みたい。



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展示室のベンチにおいてあった『《原爆の図》全国巡回 ――占領下、100万人が観た!』(岡村幸宣 著/新宿書房/2015年11月)。「原爆の図」のかつての全国巡回の様子をおさめた本。
少し読んでみたが、すごい内容だった(入手したかったが、手持ちがなくてまたにした)。



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1F展示室隣のスペースでは壁をスクリーンにして「原爆の図」(丸木位里・赤松俊子 作/1953年公開/新星映画社、岩崎昶製作/今井正・青山通春監督/モノクロ17分)という映画が繰り返し上映されていた。赤松俊子というのは丸木俊の旧名。1950年代はじめの「原爆の図」制作と全国巡回展の様子を記録したドキュメンタリーだ。

この日はほかに閲覧客もなく、休憩がてら2回半見た。

ふつうにきれいな絵も指向していたという丸木夫妻がどんな思いで「原爆の図」制作にとりくみ、次々と連作が描かれることになり、どんなにして全国に広まっていったか、その生々しい経緯と巡回展におしよせる人々の姿、、、胸躍るような内容だった。

原爆の実態を報道規制し、ひた隠しにしようとするアメリカの占領下にあって、全国各地の美術館や劇場だけでなく公民館や学校、お寺や公園、駅などさまざまな場所を利用した旺盛な巡回展によって100万人が観たというこの「原爆の図」は、「原爆許すまじ」が国民的な願いとなっていく大きな力となったのだった。

最初、あんな大きな何枚もの屏風絵を各会場にどうやって運んだのかと思ったのだが、どこかの展示室の隅に、その巡回展にあたって「原爆の図」の絵を入れたという細長い木箱が展示されていて、映画の中で、その箱に絵をおさめ、持って歩いて行く姿が映し出されていた。

これ、掛け軸を丸めておさめるように、「原爆の図」を屏風からはずし、クルクル丸めておさめるのだ。
ところで、映画のその場面を見たとき、箱の数が少ないのを不思議に思った。あんな何枚もの屏風絵なら何個もの箱や人数も必要なのではと思ったのだ。
しかし、「原爆の図」は紙に描かれて屏風に貼り垂らしているものなので、紙目さえちゃんとしていれば、はずして何枚かをいっしょに重ねて丸めることはできる。
そうか、なら、箱は1つでも足りることになる。人手もかからない。
なんて賢いやり方なんだろう!

巡回先で、あの手に抱えた細長い木箱の中から、タタミ何畳分にもなる何枚もの巨大な「原爆の図」実物が、クルクルとほどかれて、目の前にその姿をあらわしたとき、そこに居合わせた人々はどんなに驚いたことだろうか。



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核兵器だけでなく、原発にも反対。丸木美術館の横断幕。



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朝霞第三中学校2年生のみなさん創作の折り鶴による平和の虹。



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丸木夫妻のアトリエというのがあった。
大きな広間にたくさんの本があり、落ち着いたいい雰囲気の場所。ぼくの四畳半の狭いアトリエとは大違い。



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「誰でも絵かきじゃよ」っていうのが、妻の丸木俊さんの口癖だったそう。

丸木夫妻のデッサン画もたくさん展示されていたが、墨絵のもの、色付きのもの、ほんとにすばらしい。

あ、そうそう、デッサン画の展示室には、いわさきちひろが、制作デッサンのためのモデルになっていたという話と写真も紹介されていて、びっくりした。



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なんだか、むしょうに絵を描きたくなる雰囲気。。。



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入口を入ったところは書籍や絵、Tシャツ、グッズ等の売店になっている。



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画集のほかに、丸いオリジナル缶バッチも記念に買ってきた。
「命が大事」!



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駐車場での放射線量は0.038μSv/hあたりで、問題ないレベルでした。



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美術館のハトのマークのスタンプ(封筒についていたもの)。



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じつは、丸木美術館に行ってみようと思ったのは去る3月6日の大宮での「九条こわすな 戦争させない! 安保関連法廃止! オール埼玉総行動」で、このハトのマークののぼりを目にしたのがきっかけだった(あんな遠くから来ているとは知らなかった)。

今回、丸木美術館を訪れることができて、ほんとうによかったと思う。
どなたにも、ぜひ、機会を見て訪れてご覧になられることをおすすめしたいと思う。これは日本国民のみならず命と平和を愛する人類の宝、心だ。

ヒロシマ、ナガサキ原爆投下から70年。折しも、来週5月27日には、オバマ大統領のヒロシマ訪問が予定されている。
現職米大統領では初となるものだそうだが、ホワイトハウスは、1945年の原爆投下への謝罪を意味するものではないと強調しているという。
ではいったい、何のためのものなのだろう。

2009年4月5日、チェコのプラハで、「核兵器を使ったことがある唯一の核兵器国として、行動する道義的責任がある」「今日、私は核兵器のない世界の平和と安全保障を追求するという米国の約束を、明確に、かつ確信をもって表明する」と演説し、ノーベル平和賞も受賞したオバマ大統領。

ヒロシマに来るというそのオバマ大統領にも「原爆の図」などぜひ目にしてもらって、アメリカがおこなった原爆投下がどれほどに非人道的で許されないものだったか、その謝罪の思いと、原水爆は二度と使ってはならないもの、核兵器は一刻も早く地上からなくさなくてならないという、人としての心をあらためて共有し、かつてのプラハの約束を果たしてもらいたいと切に思う。



●原爆の図 丸木美術館ホームページ

●「原爆の図」紹介ページ


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伊豆稲取 雛のつるし飾りまつり(5) & 「3・6 戦争させない! オール埼玉総行動」
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伊豆稲取(いなとり)の「雛のつるし飾りまつり」(1/20〜3/31)から。



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[カメラ]
Nikon D3s
AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR + AF-S TELECONVERTER TC-14E III


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九条こわすな 戦争させない! 安保関連法廃止! オール埼玉総行動

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きょう、午前10時から、鐘塚公園(埼玉県大宮駅西口)で一万人をこえる人々がかけつけてひらかれた「3・6 九条こわすな 戦争させない! 安保関連法廃止! オール埼玉総行動」から。



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10時からの文化行事では埼玉うたごえ協議会・埼玉のうたごえ9条の会による元気いっぱいのうたごえがひびきました。



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去年の9月19日未明に、多くの国民の反対と疑問の声を無視して強行成立された「安保関連法」。

今月末、これが施行されることになれば、先の戦争での痛切な反省の上に立って「武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」「国の交戦権は、これを認めない」とした平和憲法にまっこうから反し、70年間、この平和憲法のもとで戦争をしてこなかった日本が「戦争できる国」「戦争する国」になりかわるのです。

これは戦後の歴史の上でも、日本の国民と未来にとってもぜったいに看過できない事態です。
さらに安倍内閣・自民党は、憲法を改悪して「緊急事態条項」をもうけて、ナチスと同じように憲法を無効にして国民の自由と権利をうばい、うむを言わさず戦争に動員することまでしようとしています。

壇上のあいさつでは、「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない」という憲法12条の条項も紹介されました。
憲法にもとづいて政治をおこなうという立憲主義をふみにじるような政権があれば、憲法は国民自身が守らなければいけない。憲法のうたう国民主権、民主主義、立憲主義がいま危機をむかえている。
憲法違反の「安保関連法」は即時廃止しなければ、たいへんなことになる、こんなことをする違憲内閣は即時やめさせなけらばいけない、その思いをひとつにし、かたちにするための総行動です。

とめよう戦争! 憲法守れ!



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いっぱいの公園の向こうの陸橋にもたくさんの人がつめかけました。



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戦争法を廃止する新しい政府を!



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負けない方法…
勝つまでずっと諦めぬこと



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おまけ。大宮にいたネコバス。
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伊豆稲取 雛のつるし飾りまつり(4)
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伊豆稲取(いなとり)の「雛のつるし飾りまつり」(1/20〜3/31)から。



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[カメラ]
Nikon D3s
AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR + AF-S TELECONVERTER TC-14E III


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伊豆稲取 雛のつるし飾りまつり(3)
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伊豆稲取(いなとり)の「雛のつるし飾りまつり」(1/20〜3/31)から。



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[カメラ]
Nikon D3s
AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR + AF-S TELECONVERTER TC-14E III


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京王プラザホテル つるし飾り(2)
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京王プラザホテル(東京都新宿区西新宿2-2-1)で開催中の「ホテルで楽しむひなまつり」(2月1日〜3月31日)、恒例のつるし飾りから。



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[カメラ]
Nikon D3s
AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD


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京王プラザホテル つるし飾り(1)
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京王プラザホテル(東京都新宿区西新宿2-2-1)で開催中の「ホテルで楽しむひなまつり」(2月1日〜3月31日)、恒例のつるし飾りを観に行ってきました。



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ことしのつるし飾りは総数約6,000個にも。



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[カメラ]
Nikon D3s
AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD


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中新田 第22回 かかしまつり(4)
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中新田(なかにった:神奈川県海老名市)で開催中の「2014 中新田 第22回かかしまつり」[9月6日(土)〜9月21日(日)]から。

「米スパイ田ーマン」



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「ついに中新田にやってきた。ふなっし〜」



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「おにぎり大好き ドラえもん!」



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「中新田のオラフ」



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「クッキングなめにぎり」



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「えび米 W」



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「田んぼの守護神オラフ」



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「海老名っ市の 米なっしー」



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「米かたさん」



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「サッカー日本代表 274(ふなっしー)」



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とっても楽しいかかしまつりです。

[カメラ]
Nikon D3s
 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR


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リアボックス AG-52

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バイクの後ろにとりつけるリアボックス、これまでは「AG-29」(30L)を付けていましたが、ちょっと容量が小さくて困ることが多かったので、今回、「AG-52」(36L)に新しくしました。

amazonで14日に注文したら、きのう(16日)届いて、さっそくきょう取り付けました。
これまで付けていたのと同じシリーズなので、取り付けはほぼ同じ方法ですぐにできました。
6Lの差ですが、けっこう広々として助かります。

この「AG-52」にはLEDランプがついていて、ブレーキをかけると光るようにできます。これ、他のバイクで光っているのを見て、とっても欲しかったのですが、「AG-52」にそれが付いているとは知らずに入手。これはありがたい。
ただし、配線方法がどうもよくわからないので、バイク屋さんに配線頼もうかなと思っています。
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中新田 第22回 かかしまつり(3)
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中新田(なかにった:神奈川県海老名市)で開催中の「2014 中新田 第22回かかしまつり」[9月6日(土)〜9月21日(日)]から。

「米とえびなのオラフ」



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「黒田官衛 海老名に」



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「ガンバレ! 新米監督」



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「あまちゃんと三陸鉄道」



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「ジバニャン」



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「ゴ ちそうだ!
 ジ つにうまい
 ラ イスボール!」



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「かさじぞう」



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「わたしたちのかまど」



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「海老名の稲のためなら溶けたって良いよ」



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「レジェンド」



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「作品に手をふれないで下さい」

海老名市のイメージキャラクター「えび〜にゃ」です。



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「日本の星 高梨沙羅」



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「アナと雪の女王 およびオラフ」



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「海老名市民の皆様
 大切な人のためら溶けてもいいよ。」

[カメラ]
Nikon D3s
 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR


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