あんぐるエフ

kam's デジカメ・フォトノート

講習会
パソ編講座.png

きのうは、朝から一日、都内で講習会でした。
午前中は「機関紙づくりの基礎と工夫」、午後は「パーソナル編集長スキルアップセミナー」。
いずれも、「読みやすく」「分かりやすく」「親しみやすく」を軸に、みんなに読まれ、伝えたいことが伝わる、より良い機関紙づくり、紙面づくりをテーマにしたものでした。

あとで、「いろいろと知らなかったことが学べた」という感想も聞かれ、参加されたみなさんの今後に、いくらかでも役立ててもらえればいいなと思っています。



バイク空気圧モニター18〜23.png

きのうの天気予報は、朝から9時頃まで雨、その後、曇りとなっていました。
講習用のパソコンやプロジェクターはじめ荷物がけっこうあるので、できればドアツードアのバイクで行きたいところでした。

雨だったらどうしようかなと思っていましたが、朝起きてみたら、霧雨のような小雨もようだったので、カッパを着こんでバイクででかけることにしました。
さいわい、ずっと弱い雨だったので、走行には支障はなく、片道約36kmの道のり、無事に到着。
3時半ごろ終えて、帰りはわりと明るい曇り空で、いくぶん渋滞気味でしたが、順調に走って帰りました。

空気圧の表示のほうは、走り始めは前輪「1.7」、後輪「2.1」でしたが、しばらく走っているうちに、先日の空気圧設定どおりの「1.8」「2.3」となり、上の写真のように、帰着したときもそのままでした。
モニターで視認しながら走れるのは、安心できて、ほんとにありがたいところです。

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| パソコン | 14:04 | comments(0) | trackbacks(0)

キーボードの傾き
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キーボードの話題ついでに、キーボードの傾きについて。

ずっと以前から、キーボードの傾きにこだわりがあって、外付けのキーボードでは、キーボードの後ろについている爪を起こしただけの状態ではまだ不足で、もっと傾きを増して、入力しやすいように、いつも加工していました。

今回の「Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード」の場合、後ろに爪はなくて、そのかわり13mmくらいの高さのバーがあって、わりと傾くようにはなっているのですが、やっぱり、それではぜんぜん足りなくて、ブログに連載したようないろいろなキー配置の変更とかをするより前に、手元に届いたらすぐに、この傾き調整をしています。

上の画像ではちょっと分かりにくいと思いますが、下の画像のようになっています。

_DSF9426傾き.png

こんな感じで、キーボードのあたまのほうが、もともとの傾き用のバーよりもさらに10mm高くなって傾きが増すようにしています。


_DSF9427裏側.png

これ、いつもやっているのが、ホームセンターなどにおいてある「ゴムスポ」(ゴムスポンジ)の10mm厚のものを適当な大きさに切って取り付ける方法です。

これまでの外付けのキーボードでは、この10mm厚のものを2つ重ねて(合計20mm)取り付けたりしていましたが、今回のキーボードではあらかじめ13mmの高さがあるため、10mm厚のものを1つ取り付けただけで合計23mmの高さになり、傾きとしてはちょうどいい感じになっています。

このキーボードは小さいので、このスポンジの部分をノートパソコンのトラックパッドのところに置いて使うにも、滑りにくくてちょうどいいのです。


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| パソコン | 20:41 | comments(0) | trackbacks(0)

Anker USキーボードのControlキーとAltキー(CommandキーとOptionキー)を入れ替える
cmd-ctrl-001.png

現在、大量の仕事に追われていて、きょうもものすごい勢いで6つの仕事をバリバリこなしたところです(しないといけない仕事はまだ残っていて、あしたも新しい仕事が2件入る予定でたいへんなのですが)。

その合間をぬって、ついにやってしまいました、ControlキーとAltキー(CommandキーとOptionキー)の入れ替え。
これやらないと、ほんと、作業効率が悪くて、やむにやまれずという感じなのでした。


cmd-ctrl-002.png

このキーボード「Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード」では、もともとは一番左下の「Fn」キーの右隣がControlキー、その右隣がOption/Altキー、その右隣(スペースキーの左)がCommandキーでした。

これを入れ替えて、「Fn」の右隣がOption/Altキー、その右隣がCommand/Ctrlキー、その右隣(スペースキーの左)がControl/Windowsキーとしました。
ついでに、シールを作って、キートップに貼りました。これで万全!

この設定変更の理由は、もともとのCommandキーがスペースキーに近すぎて押しにくいこと、もともとのControlキーをCommandキーにするとWindowsと同じ操作になるが、やはり、A・Z・X・C・Vキーに遠くて使いにくいこと、ふだんOptionキー+Shiftキー+Commandキーというのもよく使うのでまとまった位置にあってほしいし、できれば、Macのフルキーボードと同じ感じにキー配置して、Windowsもそれに合わせたいということでした。

今回、なんとかこれが実現できて、これですっかり、Windowsのキー操作をMacの通常のキー操作に統一することとなりました。
おかげで、ものすごく気分がスッキリ!! うれしいかぎりです。

さて、その方法をメモっておきます。

まず、Macのほうから。

Mac_cmd-opt-01.png

「システム環境設定」の「キーボード」から、「修飾キー」をクリック。


Mac_cmd-opt-02.png

あらわれるウインドウで、キーボードを「Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード」にして、ControlキーをOptionキーに、OptionキーをCommandキーに、CommandキーをControlキーに、それぞれ変更。
これでOKです。

つづいて、Windowsのほう。

Windowsでは、標準で設定を変更するとなるとレジストリをいじることになり、ちょっと危険があるので、同じくレジストリを操作はするのですが、わかりやすいフリーソフトの「KeySwap」を使ってキーの配置変更をおこないました。

KeySwap001.png

「KeySwap」をダウンロードし、KeySwap.exe を右クリックして、「管理者として実行」を選びます。


KeySwap002.png

あらわれるダイアログで、左CtrlキーをAltキーに、左AltキーをCtrlキーに設定します。
これでOK。

再起動すると、CtrlキーとAltキーが入れ替わり、MacのCommandキーとOptionキーにぴったり対応するようになります。
素晴らしい! 「KeySwap」に感謝、感謝です。

これまで、MacとWindowsをとっかえひっかえして作業する際に、MacとWindowsのCommandキーとControlキー、OptionキーとAltキーとのキー操作間違いでどれほど悩まされたことか。
長年の夢がようやく実った感じです! 生きててよかったかも。

問題は、「りぼん舎」でのPC環境ではこれでうまくいきますが、他の環境(クライアントさんのところ)ではさすがに「KeySwap」を使ってキーの配置変更をするわけにはいかないので、そこがなんとも哀しいところです。

ところで、このキーボード「Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード」。
最初は、キータッチが、MacBook Airの静かで柔らかなキータッチと比べると、カチャカチャしたチープな感じでしたが、しばらく使っていると、そんなに悪くないというか、違和感がなくなってきました。

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| パソコン | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0)

Caps lock キーで日本語ON/OFF にする
先日のワイヤレスUSキーボードへの変更で、キーボード上に日本語ON/OFF用のキーがないことから、Mac、Windows 共通のキーで日本語ON/OFFできるようにと、Mac=「Commandキー + スペースキー」、Windows=「Controlキー + スペースキー」に設定していちおううまくいったのですが、ワンタッチで切り替えできれば便利なので、いろいろと試行錯誤。

いろんなサイトで「Caps lock キー」での切り替えが便利とされているので、試してみたのですが、Macのほうの切り替えがどうも不安定でうまくいきませんでした。
その後、Macのほうの設定をちょっと変更してみたところ、なんとか使えるようになりましたので、メモ代わりに載せておきます。

まずは、WindowsのMS-IMEでの設定から。

MS-IME_Caps01.png

先日のブログに載せたキー設定の変更の方法と同じですが、MS-IMEの詳細設定に入ります。


MS-IME_Caps02.png

「キー設定」の「変更」をクリック。


MS-IME_Caps03.png

最初わからなかったのが、「Caps lock」キーの設定を変更したいのに、「Caps lock」というキーがないのです。
そしたら、「Caps lock」は「英数」というキーなのでした。たしかに、JISキーボード上では「Caps lock 英数」と書かれています。
で、「英数」のところの最初の部分(「かな英数」となっている)をダブルクリック。


MS-IME_Caps04.png

機能選択の一覧から「IME-オン/オフ」を選んでOK。これでおわりです。

つづいて、WindowsのATOKの設定。

caps-001.png

ATOKのプロパティの「キー・ローマ字…」タブを選び、「キーカスタマイズ」をクリック。


caps-002.png

ここでもキーが「英数」のところの最初のところ(英語入力ON/OFFとなっている)をダブルクリック。


caps-003.png

機能一覧から「日本語入力ON/OFF」を選んでOK。これでおわりです。


次はMacのことえりの設定。

Mac-ことえりCaps.png

ことえりのメニューの一番下の方にある「“日本語”環境設定を開く」をクリックするか、または「システム環境設定」の「キーボード」の「入力ソース」にいきます。
すると、右の欄に「Caps lockの動作」というのがあり、ここを「オンの時『英字』を入力」にします。


つづいて、MacのATOKのほうの設定。

Mac-ATOK_Caps01.png

こちらは、「システム環境設定」の「キーボード」の「入力ソース」にいくと「ことえり」と同じ画面になります。
ここで「環境設定ツールを起動」をクリック。
これは、ATOKのメニューの「環境設定」からでもいけます。


002.png

「入力補助」の「特殊」を選ぶと、右欄に「Caps lockキーの設定」がありますので、「ON:英字」を選択。

いちおう、これでおわり。
MacでもWindowsでも、Caps lock キーで日本語ON/OFF ができるようになりました。

ただし、Macのほうでは、Caps lock キーを使う時点のモードが日本語になっていないとオンオフが効かないみたいなので、そこ注意です。
そこで、入力前に、すぐに日本語モードにできるように「Optionキー + Shiftキー +[J] 」に「ひらがな入力文字種(あ)」の機能を割り当てています。

001.png



まだ慣れないので、先に設定していた「Commandキー/Controlキー + スペースキー」を無意識に使ってしまったりもしますが(あちらも設定は残してあるので)。。。

このワイヤレスUSキーボードでは、「Caps lockキー」がONのときは緑のランプが点くので、わかりやすくていいです。

あと、「Commandキー/Controlキー」と「Option/Alt」キーを入れ替えたいところなのですが、Windowsのほうがかんたんにいかないようなので、まだやっていません。


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| パソコン | 15:53 | comments(0) | trackbacks(0)

ワイヤレス USキーボード
_DSF9420s.png

仕事で使うキーボード。
ふだん、MacとWindowsの画面をとっかえひっかえして作業する関係から、コード接続のキーボードは取り扱いがわずらわしくて、しばらく前からワイヤレスのフルキーボードを使うようになっているのですが、これ持ち運ぶにはちと重いのです。
講習でMacBook Airを使う時に15.6インチのモバイルディスプレイを接続して使ったり(13.3インチ画面ではInDesignのコントロールパネルがフルに使えないため)、キーボードがとても見づらい手持ちのWindowsノートを使ったりするのに、モバイルでも使える小型のワイヤレスのキーボードがあればと思っていたら、ちょっとよさそうなのがあったので、入手してみました。

これ、「Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード」というものです。
同じようなMac用のワイヤレスキーボード「Apple Magic Keyboard」だと1万円するのに、なんと2,000円ほどのお手軽価格。

しかもこれ、iOS/Android/Mac/Windows対応となっていて、スペースバーの隣にはCommandキー、Optionキーがあって、Windowsキーはなくて(Windows用にはCommandキーがWindowsキーになり、AltキーはOptionキーにあてられている)、どちらかというと基本はMac仕様で、Windowsとかでも使えるというかたち。

てことは、もしかして、MacとWindowsで同じキーボードを使い、同じようなキー操作ができるのではと期待!
そしたら、それ、ほぼ実現したのですが、あれこれと設定したりする必要がありましたので、メモ代わりに載せておきます。

手にしてみて、まずは「ウルトラスリム」という謳い文句どおり、たしかにスリムで、とっても軽い。これなら、講習に持参するにはバッチリ。

で、さっそくBluetoothでMacに接続。
電池(単4形×2)を入れ、スイッチを入れて「Fn」キーと「z」キーを同時に押すと、ペアリングが始まり、Macのほうで表示される数字をキー入力すると無事、接続されました。

キーボードの種類を決めるところで両方のShiftキーの隣を押したら、「US」の設定になったので、「ん?」と思い、「JIS」を選択しました(これ当然JISキーボードだと思っていた=それ、間違いだったことが後で判明)。

入力してみると、キーの大きさは「Apple Magic Keyboard」とほとんど同じで問題ないですが、キータッチは「Apple Magic Keyboard」に比べてカチャカチャした、軽快といえば軽快だけど、ややチープな感じも(ま、安いんだし、かわいくていいかも)。

で、まず困ったのが、Macのキーボードには普通にあるはずの「英数」と「かな」キーがないこと(思えば、Macで「US」キーボードを使うのは初めてのこと。その昔、仕事でUNIXシステムを使っていた頃は「US」だったと思うけど)。

これ、「英数」と「かな」の切替はどうするんだろう、てことで、昔からやっていた「Commandキー + スペースバー」をおしてみましたが、まったく反応なし。
さて困ったと、システム環境設定でキーのショートカットがどうなっているのかを調べてみたところ、「入力ソース」の切替は「Commandキー + スペースバー」ではなくて、「Controlキー + スペースバー」になっているではありませんか。
えっ、そうなんだ! と、それを使ってみると、「Commandキー + スペースバー」みたいに、切り替えできることがわかりました。
このキーボードは、ControlキーがOptionキーの隣にあるので、その操作自体はそう違和感なくおこなえます。
まずは、これで(あとでキーを変更するのですが)。

Controlとスペースバー.png


ところが、入力してみるといくらか戸惑うことが。
一つは、キーの並びがいつものキーボードと違うこと、もう一つは「Enter」キーがえらく小さいこと。さらに、カッコを入力しようとすると、キーの印字のとおりに入らない、左にズレている感じなのです。

いろいろやってみて分かったことは、まず、このキーボードは「JIS」ではなく、キーボードの種類の判定で出ていたとおり「US」なのだということ。
キーボードの種類を「US」に設定し直してみたところ、キーのズレはなくなりました。
それにしても、通常の文字キーはそうでもないですが、記号類のキー配列がずいぶんと違うこと!

ま、これは慣れるしかなさそう……と最初は思ったのですが、あとで分かったことは、「+」と「ー」が隣り合っていたり、カギカッコが隣り合っていたりというのは、「US」キー配列の方が「JIS」よりも使いやすいのだということです。
ローマ字入力だけしか使わないのなら、かなが印字してある必要もないし、キーがスッキリしているのもいい感じです。
InDesignでよく使う「Home」と「End」も矢印キーのところでちゃんと使えるようになっているし、フルキーボードでなくても困ることはあまりなさそう。

それと、「Enter」キーが小さくて、その上のキーをいっしょに押してしまうことが何度もあって困りましたが、これについては、ホームポジションのまま、右手の小指を水平方向に伸ばして「Enter」キーを押すという方法にすると、実はこのキーボードの横長の「Enter」キーがこの大きさでちょうどいいことがわかりました(これまでのキーボードだと「Enter」キーが縦長で大きかったので、薬指で「Enter」を押していて、ホームポジションよりはやや上方を押していた)。

続いて、先ほどの「入力ソース」の切替とも関連しますが、Commandキーの配置を変更することにしました。
このキーボードでは、Commandキーがやや中央よりになっていて少し使いにくいのと、Windowsと共通の操作にするうえではCommandキーとControlキーを入れ替えるのがいいと思い、設定してみました。

Mac設定01.png

システム環境設定の「キーボード」から「修飾キー」をクリック。


Mac設定02.png

ここで、このキーボードを選択したうえで、CommandキーとControlキーを入れ替えるよう設定。

そうすると、これまでのCommandキーの位置とすごく似た位置になり、とっても操作性が良くなります。
しかも、WindowsのControlキーと同じキー操作になるので、すばらしく使いやすくなります。
これすごくいい、感動的!

さらに、半角/全角の切替をWindowsと合わせるために「Commandキー + スペースバー」(キーとしてはControlキー + スペースバー)に変更。

入力切替.png

ほんとうは、「Controlキー + スペースバー」(キーとしてはCommandキー + スペースバー)にしたいところなのですが、Windowsの方で同じキーに設定することができないもようなので、これでいきます。

そんなところで、Macのほうはだいたい要領が分かったので、次はWindowsのほう。



_DSF9421s.png

こちらはWindows用、といっても、Macのとまったく同じです。

Windowsで使うとなると、まず困ったのが、「半角/全角」キーがないことです。

そこで、キーボードの種類を「JIS」にして見たところ、なんと左上の「ESC」の下のキー(Windowsでふつうに「半角/全角」キーがあるところ)が「半角/全角」に使えるようになることが分かりました。
しかし、「JIS」にすると、Macと同じで、キーの印字どうりに入力できない部分がやっぱりあるし、「ESC」の下のキーがそのまま使えないのも困るので、やはり「US」に設定し直しました。

はて、ではどうしたものかと、入力方法についての設定をいろいろ見ているうちに、キーの割り当てを変更できることがわかりました。
それなら、Macと同じく「Controlキーとスペースバー」で「半角/全角」切替ができるようにすれば、MacもWindowsも同じ操作にできるのではと思い、やってみることにしました。
そしたら、ふだん使っているATOKにも、標準のMS-IMEにもキーの割り当てのカスタマイズができるところがあり、わりとかんたんに設定できました。

ATOKキー設定変更01.png

こちらは、ATOKのプロパティ。
右に「キーカスタマイズ」というボタンがあります。


ATOKキー設定変更02.png

「Ctrl+スペース」を「日本語入力ON/OFF」に設定。



MS-IMEキー設定変更01.png

こちらは、MS-IMEの詳細設定にある「キー設定」。


MS-IMEキー設定変更02.png

「Ctrl+SPACE」を「IME オン/オフ」に設定。
これでOKです。

この「日本語入力ON/OFF」のキーカスタマイズでは、「Caps lock」キーや、スペースバーの左右にあるCommandキーに割り当てたりするという方法もあるようですが、MacとWindowsで同じにできるほうがよいので、もっといい方法が見つかるまでこれでいきたいと思います。

最初は、設定やキー配置について戸惑いましたが、半日使っているとだいぶ慣れてきて、これなら、モバイルで講習の時に使うだけでなく、ふだんからこれでいきたくなって、デスクトップのほうもこのキーボードを使うことにしました。
あっというまに、「JIS」フルキーボードとサヨナラ、「US」キーボードこんにちは、ってことになりました。

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